英語・国際教育
2024年03月06日
本校の英語の授業は、外国人教師(グローバルティーチャー)と日本人教師の2人で授業を行っています。
今回紹介する授業では、生徒が提出した英作文をもとに、間違いが多かった文法をクラスみんなで確認しました。
何が間違いで何が正しいのか、ただ一方的に教師が教えるのではなく、
生徒自身が考えて発見する授業で、積極的に発言する様子が多く見られました。
英語を発表するときには、模範解答とは異なる場合でも
「その言い方もできるね!」と前向きな返答があるため、生徒の自信に繋がっています。
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