2013/3/27

感謝の心、前向きな心を育てる道徳教育

授業の枠を超えて学校に根付く道徳教育が、
人々を幸せにできる人間性と品性を育みます。

人生を正しく進むための道しるべとなる

 嬉しいときはもちろん、つらいときも「ありがとう」と感謝できる。困難なことにも、成長の機会と捉えて向き合える。麗澤瑞浪の道徳教育は、そうした心を育てます。また、この学びが多くの生徒にとって、人との関わり合いや自分自身のことを考えて立ち止まるとき、正しい方向へと進む道しるべとなってきました。
 相手の立場に立ち、思いやりをもって接すること。礼儀を込めて相手を尊重すること。そうすることで、おのずと自分が本当にすべきことが見えてくること。互いに思い合うことで、みんなが心地よい居場所が作れること。麗澤瑞浪の生徒たちは、これらの大切な学びを道徳教育を通して身につけるです。そのためにも、心を磨き品性を高めることを土台とし、技術や知識を学べる環境を整えています。

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